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このページの説明は完全な医学的な根拠に基づいたもの
ではなく、自身の体験談からの考えなどを主に記載してます。

禁オナによって身体的障害や出る恐れもありますので医者と相談して
対応を決める必要もあります。よって、

これから始めようと考えている方はココで紹介している健康法も含めて全て自己責任で、お願いします。


スーパーサイヤ人効果(危険説)

ここではスーパーサイヤ人効果の危険説を唱えていきたいと思います。
何事も良い方向ばかりではなく悪い面も見る事が必要だと私はつねに考えております。
(4月29日:現在まで分かっている事)


掲示板投稿者の意見を参考に記載しております。
(毎月一ヶ月禁(オナ禁SEX禁)を二年間実践 経験者)


スーパーサイヤ人状態と言うのは、
浅い『トランス状態』への導入方に似ており、これを推奨するのも危険かと思います。

1.生理的欲求を満たしてはいけない。
2.一定のリズムをもつ音(音楽など)を聴く。
3.興奮作用のある化学物質の摂取。


*1.断食・不眠不休・極度の禁欲。(ここで言うオナ禁など)
*2.大好きな音楽を聴く。(自分の心が乗れるような曲)
*3.極度の(オナ禁)ストレスを感じると脳内で
   興奮物質(カテコールアミン)(アドレナリン)が分泌し、
   体全体を緊張状態(興奮状態)にします。


以上の事からスーパーサイヤ人状態と言うのは、浅いトランス状態にあると思われます。
この状態を長期間保つと言う事は、身体、とくに脳に多大なダメージを追う事になります。

精神が安定しない人はオナ禁によってホルモンのバランスが崩れているのかも知れません。
軽い更年期の様な症状が出る人は注意して下さい。(日によって感情の高揚や鬱そして火照りなどが現れる場合)
この様な人はオナ禁するにしても、一週間〜一ヶ月でその症状が出ない程度に留めて置いた方が良いと思われます。

同時にオナ禁している人の間では、イソフラボンのオナ禁に対する有用性が唱えられていますが、
最近の研究では過剰摂取による危険性が唱えられています。
良いからと言って過剰摂取は控えた方が良いと思います。

また、掲示板などのオナ禁スレやオナ禁サイトの傾向として、
『自慰=悪』と言う傾向があるように思われます。
確かに欲望のまま自慰行為に走るのは人間としてどうかと思われますが。
自身の欲求をコントロールし、適度に自慰なりSEXなりの行為を行うと言う事は、
精神的、肉体的にも有用な事だとも思います。

オナ禁の全てを否定する訳ではありません。
むしろ適度なオナ禁は、欲望に固まり生きる現代人にとっては有益だと思います。
ただ、無闇やたらに長期のオナ禁を推奨しスーパーサイヤ人状態を追い求めるのは危険だと思います。

私は自分の肉体や感情(欲望)と上手く付き合うのが良いオナ禁だと思っております。



躁鬱病患者になる可能性

オナ禁により覚醒したとしても精神のコントロールが出来ずに暴走状態を
引き起こし「反転」によって 重度の躁鬱病者になる可能性があります。

オナ禁効果などを人の精神の分野に関しては現在の医学では未知の分野の領域と言われており、
この症状は、完全に治療できない不治の病と言われているそうです。

このような状態になってしまった場合取り返しのつかない事になってしまいます。



自殺をしてしまう可能性

オナによる覚醒からだと比較的に安全だと言われておりますが、
それ以外の方法で覚醒しようとしている方達の場合、ストレスに耐え切れず
自殺してしまう可能性
が出てくるという事です。

快楽に溺れて無気力になり堕落することは最低な事かもしれませんが、
苦行によって自分を追いつめる行為もまた同じ事なのです。

しかし多くの方は覚醒の存在を知らないと思いますが、知っていても
大変危険な行為です。
安全と考えられているオナ禁でさえ
限界を超えたストレスを受け続けなくては
いけないのです。



薬物中毒者と同じ
脳内の麻薬物質を長期に渡り使い続ける事で
「麻薬中毒者」と同じ症状
なってしまうのではないかという声もあります。
しかし脳内麻薬は体内で吸収されるため、外から仕入れた薬物は吸収されないため、
外来麻薬よりは安全とは言われております。

マラソンでも走っていると肉体の疲労が限界に達し、そのうち快感を覚えるように
なるという症状があると言われてます。ドパーミンなどの脳内麻薬が出るようになるからです。

マラソンランナーは肉体、精神的疲労が限界に達した時に、脳内でエンドルフィン類の分泌量が増し、
「快感」や「恍惚感」を感じる事で、「ランニングハイ」と呼ばれる陶酔状態に陥ります。
この快感が、人を「また走りたい」という気持ちにさせるのです。

しかし脳内の麻薬が過剰分泌されると、体と精神を休めるため脳は眠りに
入ってしまうので、その結果鬱病になりやすいのです。


精神の安定化の失敗

「覚醒」状態になれたとしても精神のコントロールは難しい行為です。

オナ禁だけでは不十分だと私は現在感じております。
そこで私は現在、3大欲求である「食欲」「睡眠」「性欲」 この3つをバランスよくコントール
する事に注目してます。誰にでも出来る事ですので良い方法だと考えてます。

方法1
スーパーサイヤ人1を保ちその状態を超えないようにする。
そして
夜寝る前には複式呼吸法大豆類の食事を多めに取り、精神を安定させる事で
「通常」状態に戻るように心を静める。

そして朝から
「ドキドキ」感を誘発する事で、徐々にテンションを高めていき、
スーパーサイヤ人1に精神を覚醒させます。

これを交互に繰り返します。
これだと力のバランスを安定した状態に保てるのでは?と考えております。


方法2
100日以上の長期オナ禁をすると精神が穏やかになり、感情には流されにくくなります。
デメリットとしてはやる気行動力の減退が起こります。

長期オナ禁者は、「通常時(普通状態)」ではストレスをかなり受けにくい状態であるため、
スーパーサイヤ人に覚醒したとしても、
攻撃的な感情や、ストレスによるダメージを大幅に軽減してくれます

もし、これが禁欲を行っていない者であれば、抑えきれない感情に振り回されてしまう
だけでなく、ストレス増大による、肉体的、精神的ダメージはより大きなものとなり、
酷いうつ状態に陥ってしまうでしょう。

実はスーパーサイヤ人の覚醒度合いが高いほど受ける
ストレスも増大してしまうのです。
また、オナ禁ではなく、他の欲求を抑えることでもコントロールは可能かと思われます。



最後に・・・
自殺者の救済
「覚醒」は大変危険な行為ではありますが、一つの良い良い面も存在すると私は考えております。
日本の自殺率は99カ国中10位と言われており、旧ソ連.東欧を除く主要先進国の中では
最も多いです。


主な自殺のサイン
 ・うつ病にかかっている、・周りの人とかかわりをもてない、・身の回りの整理を考えている。・ゆうううつな状況を不安な口調で訴える、・アルコールや薬物に依存している、・長期にわたる不眠を訴えている、・人との接触がほとんどない、など。

年間の自殺者は3万に達します。町が一つ出来てしまう位の多さです。
自殺は交通事故より身近な「死」だと言われております。


症状などを見ても長期に渡る強いストレスを受けており「覚醒」する要素は十分に含んでおります。

自殺をしようと考えている方の中には毎日オナニーばかりでストレスを発散させている方も多いと思われますが、
その方たちは余計自体を悪化させている事に気づいていないのです。

しかし「スーパーサイヤ人」の覚醒方法を知っていたらこの人たちは
「死なずに済んだのではないでしょうか?」

ストレスを限界を超えて受け続けている状態と言い、後は禁欲さえ
心がければ十分に覚醒要素は整っております。

以前、このサイトの掲示板に、自殺をしようとしていた少年がオナ禁をする事で、
精神と肉体の回復を果たし、
「管理人さんのお陰で自殺をする事がなく今を楽しく生きてます」
とうれしい報告を受けた事もあります。

このホームページを公開した事でもしかしたら私は人一人の命
救った事になるのかも知れません。

確かに「覚醒」には大変危険が付きまといます。
しかし何もしらずに自殺する方達に取っては「自殺するのを止めた!」と思いとどまってくれる
だけでも有難い事ではないでしょうか?

一度「覚醒」状態を体験すると、人生というものはとても楽く、素晴らしい自分が存在するんだという事を
学ぶ事が出来き、たとえ精神のコントロールに失敗して「反動」が起きてしまったとしても
もう「死のう」なんて気は起きないんじゃないかと思われます。

これからの長い人生、みなさんも極度のストレスに晒される時が、いつかやってくるかも知れません。
(リストラ、仕事、家庭、借金、事故・・・等)
覚醒方法は覚えておいて損はないと思われます。



次は 「脳内麻薬の仕組み」 について説明していきます。
科学的な面においての説明ですので、納得できる部分も多いと思われます。



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